神田まつや

神田まつや歴代店主


初代:市蔵(福島家の初代)
2代:
3代:小高政吉(小高家初代)
4代:小高賢次郎(小高家2代目)
5代:小高登志(小高家3代目)
6代:小高孝之(小高家4代目)


■神田まつやは、1884年(明治17年) 福島家の初代市蔵氏が創業。その後2代を経て、関東大震災後、小高家の初代・政吉が継承する


小高登志略歴
1932年5月22日生まれ。1957年、慶応義塾大学法学部卒業。同年「神田まつや」入店。
その後、手打ちそばの研究会であった「蕎風会」にて手打ちそばの技法を学び今日に至る。「売る身は買う身」常にお客の立場に立って商いをすることを信条にしている


小高孝之(おだか・たかゆき)略歴
蕎麦職人。神田まつやの六代目。血液型O型。1965年6月、東京都で生まれる。千代田出身。中学時代に既に蕎麦職人になることを決意する。明治学院大学を卒業後、「神田まつや」にて修業を開始する。江戸の味『江戸の手打ち』を伝えることを信条としている
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