FC2ブログ

株式会社新来島どっく

新来島どっくの歴代社長


門田尚( ~2016年3月)
曽我哲司(2016年4月~ )


■株式会社新来島どっく(しんくるしまどっく)は、日本の造船メーカーである

■来島どっく時代には、経営者の坪内寿夫の下、独自のコスト削減などの経営手法により、愛媛県を中心に一大企業グループ(170社以上)を築いた

■1980年代の造船不況で坪内は経営から退き、新来島どっくとして再発足。グループ会社も複数傘下を離れた

■現在の事業内容
・造船建造・船舶修理、造船部品の製造・販売等



略歴・経歴(プロフィール)
■坪内寿夫(つぼうち・ひさお)
【1914年~1999年】日本の実業家。船舶王、再建王と呼ばれた。シベリアから帰国後、故郷の松山市で個人営業の映画館を手がけ、事業家としての道を歩む。その後、造船業と観光事業を中核とする来島どっくグループ170余社を発展させる


略歴・経歴(プロフィール)
■曽我哲司(そが・てつし)
日本の経営者。株式会社新来島どっく社長を歴任。愛媛県出身。1974年、松山商科大経卒、来島どっく(現新来島どっく)に入社。2012年取締役、2014年代表取締役専務執行役員。2016年4月1日、社長に就任
スポンサーサイト



日本調剤株式会社

日本調剤の歴代社長


初代:三津原博(1980年~2019年6月)
2代:三津原庸介(2019年6月~ )


■日本調剤株式会社(にほんちょうざい)は調剤薬局事業を日本全国に展開する調剤薬局チェーン大手である

■1980年 3月
・調剤薬局の経営を事業目的として、札幌市において、日本調剤株式会社を設立

■2004年 9月
・東京証券取引所市場第二部に上場

■2006年 9月
東京証券取引所市場第一部に上場

■2018年 3月
日本ジェネリック株式会社のつくば第二工場完成


略歴・経歴(プロフィール)
■三津原博(みつはら・ひろし)
日本の実業家。薬剤師。日本調剤株式会社の創業者。1948年6月17日生まれ。東京都出身。昭和薬科大学薬学部卒業。武田薬品工業株式会社に入社。1980年に日本調剤を設立、代表取締役社長に就任。同社を東証1部に上場させる


略歴・経歴(プロフィール)
■三津原庸介(みつはら・ようすけ)
日本の経営者。日本調剤株式会社社長を歴任。北海道出身。1999年、一橋大商卒業。日本調剤に入社。2019年6月27日、社長に就任

株式会社カネカ

カネカの歴代社長


菅原公一(2008年4月~2014年)
角倉護(2014年4月~ )


■株式会社カネカは、日本の化学メーカーである

■事業内容
・化成品、機能性樹脂、発泡樹脂製品、食品、医薬品、医療機器、電子材料、太陽電池、合成繊維などの製造及び販売。建築工法のライセンス及び建築資材の販売など

■1949年
・「鐘淵化学工業株式会社」資本金2億円で創立された

■2018年
・iPS細胞などの多能性幹細胞の大量培養に関する特許を日本で取得



略歴・経歴(プロフィール)
■菅原公一(すがわら・きみかず)
日本の経営者。株式会社カネカ社長を歴任。1947年、北海道で生まれる。早稲田大学卒業。現在のカネカに入社。カネカテキサスCorp 社長。2000年、取締役。2003年、常務取締役。2008年4月、社長に就任


略歴・経歴(プロフィール)
■角倉護(かどくら・まもる)
日本の経営者。株式会社カネカ社長を歴任。1987年、鐘淵化学工業(現カネカ)に入社。ベルギー駐在、高機能性樹脂事業部長などを経て、2012年6月に取締役常務執行役員に就任。2014年4月、社長に就任
カテゴリ
検索フォーム
月別アーカイブ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR