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株式会社天満屋

天満屋の歴代社長


初代:伊原木茂平衛
2代:初代伊原木藻平
3代:二代伊原木藻平
4代:伊原木伍朗(旧姓:松沢)
5代:伊原木一衛(1960年7月~1998年5月)
6代:伊原木隆太(1998年5月~2012年6月)
7代:伊原木省五(2012年6月~2016年5月)
8代:伊原木一朗(2016年5月~2017年12月)
9代:江国成基(2017年12月~ )


■株式会社天満屋(てんまや)は、岡山県岡山市に本社を置く地元岡山では有名な百貨店である

■伊原木(いばらぎ)一族は岡山では有名な一族

■1829年
・伊原木茂兵衛が備前西大寺(現在の岡山市東区西大寺)に天満屋小間物店を創業

■1918年
・天満屋株式会社を設立し、1925年に本店を岡山市に移し、形態を百貨店に改組

■1928年
・商号を株式会社天満屋に改称する


略歴・経歴(プロフィール)
■江国成基(えくに・しげき)
日本の経営者。株式会社天満屋9代目社長。岡山県出身。1983年、慶応大法卒業。天満屋入社。倉敷店(岡山県倉敷市)の副店長や経営企画本部長、営業本部長などを歴任。2017年12月27日、社長に就任
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マツダ株式会社

マツダ株式会社の歴代社長


初代:海塚新八(1920年~ 1921年)
2代:松田重次郎(1921年~1951年)
3代:松田恒次(1951年~1970年)
4代:松田耕平(1970年~1977年)
5代:山崎芳樹(1977年~1984年)
6代:山本健一(1984年~1987年)
7代:古田徳昌(1987年~1991年)
8代:和田淑弘(1991年~1996年)
9代:ヘンリー・ウォレス(1996年~1997年)
10代:ジェームズ・ミラー(1997年~1999年)
11代:マーク・フィールズ(1999年~2002年)
12代:ルイス・ブース(2002年~2003年)
13代:井巻久一(2003年~2008年)
14代:山内孝(2008年~2013年)
15代:小飼雅道(2013年6月~2018年)
16代:丸本明(2018年~ )


■マツダ株式会社は、広島県を本拠地としている日本の自動車メーカーである

■自動車及び同部品の製造・販売を事業としている自動車メーカーである

■1920年、東洋コルク工業株式会社として設立された


略歴・経歴(プロフィール)
■松田重次郎(まつだ・じゅうじろう)
【1875年~1952年】日本のエンジニア、実業家。マツダの事実上の創業者として、貨物自動車(トラック)の生産に従事した。広島東洋カープオーナー・松田元および、広島エフエム放送社長・松田弘の曽祖父にあたる


略歴・経歴(プロフィール)
■小飼雅道(こがい・まさみち)
日本の経営者。マツダ株式会社15代目社長。1954年8月24日生まれ。長野県茅野市出身。1977年に東北大学工学部を卒業し、東洋工業(現在のマツダ)に入社。2013年6月25日、山内孝の後任として代表取締役社長兼CEOに就任。座右の銘は『人事を尽くして天命を待つ』

株式会社紀文食品

紀文食品の歴代社長


保芦邦人(創業者)

保芦將人( ~2017年11月)
堤裕(2017年12月~ )


■株式会社紀文食品(きぶんしょくひん)は、主に魚肉練り製品などを製造する食品メーカーである

■事業内容
・水産練り製品を主体とした総合加工食品の製造・販売

■1938年(昭和13年)6月8日
・東京都中央区八丁堀に、保芦邦人が山形屋米店として創業

■その後、「紀伊国屋果物店」、「紀文」と改称

■「紀文」の名は、前身の「紀伊国屋」の「紀」と、創業者の妻の名前から「文」を組み合わせてできた


略歴・経歴(プロフィール)
■保芦邦人(ほあし・くにひと)
【1913年~1989年】日本の実業家、経営者。食品会社、株式会社紀文食品の創業者。山形県出身。日本一の商人を目指して雪深い山形県から上京した保芦は、1938年、25歳の誕生日に、東京・八丁堀に山形屋米店を開店する


略歴・経歴(プロフィール)
■堤裕(つつみ・ひろし)
日本の経営者。株式会社紀文食品社長を歴任。静岡県出身。1980年、慶大経卒業。紀文(現紀文食品)入社。2017年12月1日 社長に就任

北洋銀行 頭取

株式会社北洋銀行の歴代頭取


石井純二(2012年4月~2017年3月)
安田光春(2017年4月~ )


■株式会社北洋銀行(ほくようぎんこう)は、北海道札幌市に本店を置く銀行である


■経営理念
・北海道の洋々たる発展の礎となる銀行


略歴・経歴(プロフィール)
■石井純二(いしい・じゅんじ)
日本の経営者。札幌北洋ホールディングス社長、株式会社北洋銀行頭取を歴任。昭和26年5月25日生まれ。北海道出身。弘前大人文卒、北海道拓殖銀行入行。1998年、北洋銀行入行、2004年、札幌北洋ホールディングス取締役。北洋銀行取締役。2010年、札幌北洋HD副社長。北洋銀行副頭取。2012年4月、札幌北洋ホールディングス社長、北洋銀行頭取に就任


略歴・経歴(プロフィール)
■安田光春(やすだ・みつはる)
日本の経営者。株式会社北洋銀行頭取を歴任。昭和34年10月5日生まれ。北海道出身。1983年、慶大商卒業。北洋相互銀行(現北洋銀行)に入行。2014年、北洋銀行取締役。2018年4月1日 頭取に就任

リソルホールディングス

リソルホールディングスの歴代社長


平田秀明(1994年~2012年)
多賀道正(2012年~2017年)
平田秀明(2017年6月~2017年12月)
今泉芳親(2017年12月~ )


■リソルホールディングス株式会社は、ゴルフ場・ホテル・保養所や社宅の運営、福利厚生、リゾートなどを行うグループの持株会社である

■1931年(昭和6年)2月 日本エタニットパイプ株式会社として設立された


略歴・経歴(プロフィール
■平田秀明(ひらた・ひであき)
日本の経営者。リソルホールディングス株式会社社長を歴任。広島県出身。1970年、明大経営卒業。1973年、ミサワホーム入社。1993年、リソルホールディングス代表取締役専務。1994年、社長。2012年、会長。2017年6月29日、社長


略歴・経歴(プロフィール)
■今泉芳親(いまいずみ・よしちか)
日本の経営者。リソルホールディングス株式会社社長を歴任。福岡県出身。1979年、上智大法卒業。ミサワホームに入社。2002年、リソルホールディングス入社。2015年、常務執行役員。2017年12月21日 社長に就任

荒川化学工業株式会社

荒川化学工業の歴代社長


初代荒川政七(創業者)

末村長弘( ~2013年3月)
谷奥勝三(2013年4月~2017年12月)
宇根高司(2017年12月~ )


■荒川化学工業株式会社(あらかわかがくこうぎょう)は、松やにを蒸留・精製して作るロジンの化合物を中心とした製紙用薬品、合成樹脂類等の製造を行う化学メーカーである

■主な事業内容
・製紙用薬品、印刷インキ用樹脂、粘着・接着剤用樹脂、電子材料の中間素材などの製造・販売

■1876年(明治9年)11月 大阪市東区伏見町に生薬商荒川政七商店創業



略歴・経歴(プロフィール)
■谷奥勝三(たにおく・しょうぞう)
日本の経営者。荒川化学工業株式会社社長を歴任。奈良県出身。1979年、阪大院修了。荒川化学工業入社。2007年、取締役。2010年、常務。2013年4月1日、社長に就任


略歴・経歴(プロフィール)
■宇根高司(うね・たかし)
日本の経営者。荒川化学工業株式会社社長を歴任。広島県出身。1983年、関学大経卒業。荒川化学工業株式会社に入社。2012年、常務。2017年12月19日、社長に就任

宮崎交通株式会社

宮崎交通株式会社の歴代社長


初代:岩切章太郎(創業者)
2代:岩切省一郎(1962年~ )
3代:岩満栄策
4代:岩切達郎
5代:中村彰利
6代:塩見修
7代:菊池克頼


■宮崎交通株式会社(みやざきこうつう)は、宮崎県を中心にバス事業などを行う会社である

■親会社は宮交ホールディングス株式会社

■俳優の三國連太郎は、20代の頃に勤務していた事がある

■観光施設として「こどものくに」などを経営するほか、保険事業、航空事業(全日空宮崎地区総代理店)を行っている


略歴・経歴(プロフィール)
■岩切章太郎(いわきり・しょうたろう)
【1893年~1985年】日本の実業家。宮崎交通グループの創業者。日南海岸に現在宮崎の風物詩になっているフェニックスの植林を行い、こどもの国の開園、えびの高原の観光開発、橘公園の造園など「大地に絵を描く」という理念で大型の観光開発を行った。宮崎県宮崎市出身


略歴・経歴(プロフィール)
■塩見修 (しおみ・おさむ)
日本の経営者。宮崎交通株式会社社長、宮交ホールディングス株式会社社長を歴任。1949年生まれ。早稲田大学法学部卒業。1969年、全日本空輸に入社。秘書室長・名古屋支店長・北京支店長を経て、2003年、ANAコミュニケーションズ社長に就任。2005年、宮交ホールディングス社長に就任

南日本新聞

株式会社南日本新聞社の歴代社長


逆瀬川尚文(2008年~2017年12月)
佐潟隆一(2017年12月~ )


■南日本新聞(みなみにっぽんしんぶん)は、南日本新聞社が編集・発行する鹿児島県の地方新聞である

■地元での略称は「みなみ(ミナミ)」「南日(なんにち)」である

■「南日本新聞」の歴史は、明治14年(1881年)秋の「鹿児島新聞社」の設立に始まる

■明治10年(1877年)の西南の役を契機に、鹿児島県の青年層にほうはいとして巻き起こった自由民権思想、国会開設の世論と戦役からの復興への思いを背景に誕生した

■1942年
「鹿児島日報」第1号を発刊

■2009年
朝刊単独紙に移行

■2015年
南日本新聞の紙面イメージがパソコンやスマートフォン、タブレットなどで閲覧できるサービス「おはようネット」を開始


略歴・経歴(プロフィール)
■佐潟隆一(さがた・りゅういち)
日本の経営者。株式会社南日本新聞社社長を歴任。鹿児島県出身。1980年、鹿児島大法文卒業。株式会社南日本新聞社に入社。人事部長。2010年、常務。2017年12月8日 社長に就任

株式会社GSIクレオス

GSIクレオスの歴代社長


林大作(創立者)

深瀬佳洋( ~2013年9月)
中島浩二(2013年10月~2017年12月)
吉永直明(2018年1月~ )


■株式会社GSIクレオス(ジーエスアイクレオス)は、日本の繊維、衣料、工業原料、模型関連製品を製造販売する総合企業である

■1931年
株式会社林大作商店として神奈川県横浜市に設立、生糸の輸出を主業務とする

■1942年
郡是産業株式会社に改称、繊維全般を取り扱うようになる

■1971年
グンゼ産業株式会社に改称のうえ本社を東京都千代田区に移転する

■2001年
株式会社GSIクレオスに改称


略歴・経歴(プロフィール)
■中島浩二(なかしま・こうじ)
日本の経営者。株式会社GSIクレオス社長を歴任。大阪府出身。1974年(昭和49年)関西学院大経済卒業。グンゼ産業(現・GSIクレオス)入社。2003年、取締役。2011年、専務。2013年10月1日 社長に就任


略歴・経歴(プロフィール)
■吉永直明(よしなが・ただあき)
日本の経営者。株式会社GSIクレオス社長を歴任。群馬県出身。1979年(昭和54年)早大政経卒業。グンゼ産業(現・GSIクレオス)入社。2018年1月1日 社長に就任
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